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ランディングページの特徴と役割

ランディングページの特徴と役割


ランディングページの特徴


ランディングページの特徴を整理すると、次の5ポイントに集約できます。

リンクがない。

縦長で、縦スクロールが必要。

テキストより、イメージ画像を多用する。

デザインが派手である。

ボタンサイズが、やたら大きい。


それではなぜ、このような特徴になるのでしょうか? 

これを理解するには、ランディングページの役割を、押さえる必要があります。


ランディングページの役割


ランディングページの役割は、1つしかありません。

それはコンバージョン(conversion)を得ることです。

コンバージョンとは、問合せ・資料請求・注文のことを言います。

すなわち、不特定多数のユーザーに、氏名や連絡先を記入してもらい、

特定できる状態に転換(conversion)する、ということです。


※ Conversion = 転換。

コンバート=配置転換と覚えると、分かりやすいですね。

コンバージョンという言葉に慣れない人もいるので、

以降は「問合せ」という形で説明していきます。


ランディングページの役割は、

問合せを得ることにありますが、

これは何もランディングページだけの役割ではありません。


普通のWebサイトだって、お問合せページが必ずあります。

ビジネスでサイトを運営する以上、お客さんに問合せを求めるのは、当然の話です。

ではなぜ、ランディングページが必要になるのでしょうか?


その理由をこれから5つの特徴として説明します。

そして最後に、ランディングページが問合せを増やすメカニズムを説明します。


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