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特徴1:リンクがない

特徴1:リンクがない


ふつうのWebページは、リンクを貼ってユーザーに多くの選択肢を用意します。

そうすることで、ユーザーは関心あるテーマを自ら選び、目的ページに辿り着きます。


分かりやすくリンクを作るのが、ユーザーフレンドリーであり、

目的ページが分かるよう、ナビゲーション・リンクを作りましょう。

普通はそのように作ります。


これに対してランディングページは、全く逆の考え方をします。

他ページへリンクを貼りません。

なぜリンクを貼らないかと言えば、他ページに移ってもらっては、困るからです。


ランディングページの役割は、問合せを得ることでした。

問合せを得るには必ず、入力フォームの記入が必要です。

入力フォームがゴールになるので、

リンク先は入力フォームの1箇所に、限定するわけです。


注目してほしいのは、

「これは通常のWebページとは、真逆の考え方である」ということです。

ハッキリ言えば、全くユーザーフレンドリーではありません。

ユーザーに選択肢を与えず、フォームに記入するか否かの2択を迫る。

これがランディングページです。


ここでぜひ、考えてほしいのです。

今この説明を読んで、あなたはどう思ったでしょうか? 何か違和感を感じませんか? 
ランディングページは、選択の自由を与えないページです。与えてはいけません。

こう説明しました。


これは、少し変な話ではないでしょうか? 

ユーザーから見れば選択の自由がなく、2択を迫られるのは嬉しいことではありません。
どうして嬉しくないことを迫られるのに、問合せが増えるのでしょう?

「何か変だ・・・。」

ぜひこの感覚を大切にしてください。

実はここにランディングページの本質、

すなわち問合せを増やすか否かの、一番大きな分岐点があります。


ランディングページを表面だけで理解し、ランディングページさえあれば問合せが増える
と思っている人は、この「何か変だ・・・」という感覚を失っています。


ランディングページが問合せを増やすメカニズムは、

このページの最後にシッカリ説明する。


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