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粗利率が非常に高い

粗利率が非常に高い


ネットビジネスは、実際の店舗と同じ商品を売る場合でも、初期コストや

運用コストが安く済むので、粗利率が高くなる傾向があります。


粗利とは、売上から経費を差し引いた残りの利益のこと、

そして、粗利を売り上げで割ると、粗利率が解ります。


情報を商品やコンテンツにする場合は、更に高い粗利率が期待されます。


あなたの持っている情報をコンテンツにし、PDFファイルやMP3ファイルにして、

購入者にダウンロードしてもらう形式と取れば、原価はゼロですし、送料もかかりません。


また、CDやDVDにして、販売するのも同じです。


1つ5,000円の価格にして、販売するとしたら、

原価は100円テドで、送料を考慮しても原価率は数%です。


つまり、非常に高い粗利率になります。

ネットの利用目的は、商品の購入ではなく、多くの人は、

情報収集に利用しています。


最初から購入を目的として、ネットショプに直行する割合は、

全体から見るとまだまだ少ないと考えられます。


ユーザーは、情報を求めて検索し、やってくるのですから、

情報コンテンツを提供することは、ユーザーに合っています。


情報の内容が優れていると判断すれば、

有料で購入する可能性は十分にあります。


情報コンテンツだけでなく、ライブセミナー、あるいは

物的商品やサービスでも、十分その対象になります。


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