自社サイトを制作して売上を倍増する方法をご案内します。

自社サイトがないと?

自社サイトがないと?


それでは、なぜインターネットを商売に導入しないといけないのか?

それに、なぜ損をするのか?を考えてみましょう。


インターネットに対応するということはどんなことをするのか?

それは、「自社サイト」を持つということになります。


ネットで、お店を探す時には、

「お店の名前を知っている時には、その名前を」

「分からない場合は、そのジャンルから」探していきます。


こので、お客様があなたのお店を知っていて探す時を想像してください。

そういうお客様というと、どういうお客様でしょう?


例えば、一度来たことのある客様、

常連さんからの紹介で教えてもらったお客様のことと考えられます。

「一度行ったことがあるけど、また行こうとしたがどこにあるのか思い出せない」

と思った人は、パソコンやケータイでお店の名前を検索します。

その時、お店が検索できなかったら、

次にどう思いますか?

「あゝ、この店潰れたんだな~」と思うかもしれません。

ネットに対応していないとこのような事が起こるかもしれません。


つまり、ネットでお店や企業の情報が閲覧できないと、

「その会社が本当にこの世に存在しているかわからない」

ということになってしまうのです。


インターネットが登場する前は、

電話帳が企業やお店を探す役割として大きな力となっていて、

毎月の広告代金は、かなり高額な広告代金を支払っていました。


ある意味では、日本の企業やお店は電話帳に載っていることが前提条件だったのですが、

つまり、この時代では、

「電話帳に載っていないことは、その企業やお店は存在しないこと」

と同じだった時代です。


「電話帳に乗せていれば、インターネット電話帳で検索できるのでは?」

と言う人もいます。

実際に検索エンジンでお店の名前を検索すると、

ヤフー電話帳など、電話帳サービスを行っているサイトには表示されます。


ただしこれには落とし穴があり、正確な企業名や店舗名でないと検索できません。

インターネット電話帳は、NTTのタウンページに掲載されている情報を元にしているので、

屋号を正しく登録していないと検索がされません。

また、電話帳に載せてあるのは、名称・住所・電話番号・職業分類という

タウンページに登録した際の業種だけです。

それだけの情報でわざわざ探しているお客様は、満足するでしょうか?

あなたの会社やお店が、「この世に存在しない」と思われないよう、

また、少しでも検索に表示されやすいように、ネット会社にエントリーでけはしておく

必要があるのではないでしょうか。


実際の会社やお店には、看板がつきものです。

ホームページを持たないということは、

ネットを利用している約8千万人が見ているウェブサイトで、

看板を出していないことに等しいのです。


では、あなたのお店のネット対応はなにからスタートしたらいいのでしょうか?

自社サイトをいきなり立ち上げるのは大変です。

もし今まで全くネット対応していなくて、身近に気軽に相談もいないという場合は、

インターネット電話帳への広告掲載から始めてみるのも良いと思います。


  • ヤフー・電話帳「スポンサーリンク」

ヤフー・電話帳へは、年間32400円(税込)月当たり2700円で、

「スポンサーリンク」を導入することができます。

この広告は、ヤフー・電話帳に掲載されているお店の電話番号をほかの競合店より

上位に表示するものです。

例えば、ラーメン店で検索した場合は、通常該当するすべてのお店が、

名称の50音順で配列されます。

同じ業種がたくさんある場合は、検索結果の1ページ目に表示されることは困難ですが、

「スポンサーリンク」に入っていると、

入っていないお店に比べると必ず上位のグループに表示され、

検索結果の最初の画面に登場する確率が非常に高くなります。

つまり、「スポンサーリンク」では、自社サイトを持っている場合、

そこからリンクを張ることもでき、自社サイトへの誘導する道を増やす手段にもなります。


  • 「ヤフー・クーポン」

ヤフー・電話帳の「スポンサーリンク」だけでも何もしないよりも上位表示されますが、
スポンサーリンクがたくさんある場合は、やはりその中にうもれてしまいます。

そこで、「スポンサーリンク」よりも効果的なモノは、「ヤフー・クーポン」です。


この「ヤフー・クーポン」を導入することで、「スポンサーリンク」よりさらに上位表示せれます。

掲載料金は、年間6万3000円(税込)月当たり5250円ですが、

お店の基本情報やクーポンも掲載することができ、

実際に自社サイトを立ち上げるのと同じ効果が得ることができます


「ヤフー・クーポン」の条件として、

「クーポン」を発行することになり、宿泊・レジャー施設や小売店、専門学校、

教室、美容室、健康関連などのカテゴリーが中心となり、

すべての業種のお店が導入できるとは限りませんが、

自社サイトを持っていないお店にとっては、

最小限のコストで自社サイトを持つことと同じ効果を上げること言えます。


  • 「ヤフー・グルメ」

お店が、飲食店関連であれば、されに選択肢が広がります。

インターネットでは、グルメ関係は様々なウェブが情報提供サービスを行っています。


グルメサイトの草分けといえば、「ぐるなび」やフリーペーパーで全国展開を行っている「ホットペーパー」などはそれぞれ多くの利用者を持っていて、知名度も高いサイトです。

また、ヤフーも「ヤフー・グルメ」というコンテンツに力を入れていて、

ヤフーブランドや検索サイトで検索されやすさにつながることから利用価値があります。


「ヤフー・グルメ」の掲載料金は、年間6万3000円(税込)月5250円と、

「ぐるまび」や「ホットペーパー」よりも比較的に安価な価格で導入することができます。

たま、「ヤフー・クーポン」同様にお店の基本情報やクーポンも掲載することもでき、

クチコミ情報も掲載されます。

飲食業にお店にとっては、導入を考えてみても損はないのでは!!


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