自社サイトを制作して売上を倍増する方法をご案内します。

自社サイトを持つメリット

自社サイトを持つメリット


自社サイトを持つメリットとは?

  • 5つのメリット

1 とにかく存在証明になる

2 お店のブランドイメージを向上させる

3 お客様へのサポートを円滑にする

4 待ちの姿勢でビジネスチャンスが舞い込む

5 待ちの姿勢で良い人材が舞い込む


1. とにかく存在証明になる

インターネットやスマートフォンが普及しきって久しい昨今、

「目的があればすぐ検索、社名が分かればすぐ検索」が常識となっています。


それは、インターネットショッピングをする際に限られません。

単に近所の電気店や雑貨屋の実店舗を探すときでもそうです。

そこでホームページが見つからなければ・・・どうでしょうか?


そもそも店舗や会社が存在する事に気付いてもらえない

店舗や会社の事を知っていても、

今日現在、どういう形で営業を続けているのかも分からない

今やあらゆることをインターネットを通じて調べられる時代にあるからこそ、

ネットユーザーは、今現在どう営業しているかを事前に調べられない場所を

訪れようと思いません。


2. お店のブランドイメージを向上させる

あなたがある企業のコーポレートサイトにアクセスした際、

10年前に作られたような時代遅れのデザインで放置されていると、


「何年間もサイト更新してないなーコレは。」

「企業の誰も広報的な活動を意識してないんだろう。」

「仕事を回すので精いっぱいなんだな。」

「少なくとも景気は良くなさそう・・・。」

・・・等と、マイナスの事ばかり想像してしまわないでしょうか?


Webサイトは、世界中に公開される看板です。

インターネットユーザーはその看板の印象で企業のイメージを

決めてしまう傾向にあります。

そこでこれを逆手にとり、企業イメージをサイトを使って向上させましょう。

企業サイトはデザイン力でいくらでも大手企業にも勝てる可能性があるのです。


3. お客様へのサポートを円滑にする

ここ近年ネットに慣れたお客様が一般化し、

商品やサービスについて不明な点やトラブルがあった際、

すぐ電話で問い合わせるのではなく、

まずサイトで解決方法を探すのが常識となりつつあります。


いわばコーポレートサイトはお客様が最初にたどり着くサポートの最前線。


ここに商品やサービスについての「良くある質問と解決(FAQ)」や、

「マニュアル」、「お問い合わせフォーム」等を設置する事で、

お客様・お店の双方にストレスやコストの原因となる

電話対応のやり取りを軽減する事が出来ます。

(もしその商品やサービスの専用サイトがあればもちろんそこに誘導するのがベストです。)


4. 待ちの姿勢でビジネスチャンスが舞い込む

ネット商材を扱っている企業はもちろんのこと、そうでない企業でも、

ネット文化の普及により「社名でGoogle検索」が常識化した影響で、

コーポレートサイトには一定数の安定したアクセスが発生します。


普段から企業活動やリリース情報をある程度更新しておけば、

来訪者に信頼感を与えられるだけでなく、

提携募集などの告知に対して反応が得られるようになるでしょう。


5. 待ちの姿勢で良い人材が舞い込む

採用活動、どのように行っていますか?

大手企業ならまだしも、普通の中小企業は、

必要な時に求人サイトに出稿するのが普通の流れでしょう。


しかし、コーポレートサイトに求人情報を掲載しておけば、意外と来るのです。

ネットに強く、行動力のある若者の応募が。


メリットは以下の3点です。


求人サイトに出稿しなくてもいいからコストゼロ

応募してくるのはITリテラシーが高い人材のみ

何より、就業条件よりも、会社に魅力を感じた人材が集まる


もちろん求人サイトと違って、

用意された管理画面でのやり取りが出来ない分、面倒な点もあります。

そもそも会社の知名度やWebサイトの露出具合によっては

ほとんど応募が無い場合もあるでしょう。


しかしその分、コストはゼロ。

タイミングの悪い時期に応募があった場合は採用しなければ良い。

つまり基本的にマイナスはないのです。

むしろ、やる気のある優秀な人材が

向こうからやってくる仕掛けを作らない手はありません。


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