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4.セールスの成約率を上げるポイント

4.セールスの成約率を上げるポイント


ポイント①:買い手が一番欲しいタイミングで売る

買い手には、一番欲しくなる(気分が盛り上がる)タイミングがあります。

当然ながらそのタイミングが一番の売り時です。


例えば、上述の「健康にいい自然素材を使った家」

を販売する場合の買い手の気持ちはこう遷移するはずです。


1 気になっていた、素材のこと、通気性のこと、等々は全てクリアになった

2 確かにこういう家がいいな・・・

3 でも価格はどうなんだろ・・・

など1つ1つ次の心配事が浮かび、それをクリアにしていきます。


ですので、売り手として、「相手の感情をどう作っていって、

そのタイミングで売る」これを意識するかしないかが成約率に大きく影響してきます。


ポイント②:限定性をつける(価格・特典・ワンタイムオファーなど

なぜ限定性をつけると成約率があがるのか?

それは、、限定性がある時、(手に入らなくなる恐怖など)“感情が動くから”です。

感情が動けば行動につながる、つまり購買が起きます。


たとえば、「3日間だけ・1月15日までに・先着10名様に」

などのフレーズをあなたもこれまで見た事があるのではないでしょうか。

事実、弊社で行った先着100名様のみの特典シークレットセミナー は、

3日間で430名が集まり、最初の30分で100名が申し込んだことがあります。

これが限定性の力です。


ポイント③:強引なセールスは避ける(見込み客として長期的な関係を・・・)

売る事も大切ですが、なかなか一回のセールスで顧客化するのは難しいので、

強引に売り込むのは避けましょう。


全ステップメールの終了後は、日々のメールマガジンに移行して、

さらに情報提供を続けていきましょう。

将来的にセールスする機会はまた訪れるはずです。


まずは読者との信頼関係づくりに注力しましょう。


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